多部未華子 ドラマ「対岸の家事~これが私の生きる道!」第8話!
多部未華子のドラマ「対岸の家事~これが私の生きる道!」第8話です。
脅迫めいた手紙が来ているとは知らず、詩穂は2人目について考え始めます。
すると自分たちがセックスレス状態にあることに気づいてしまった詩穂。
中谷に相談するも、中谷は自分と樹里の間に恋愛感情はないから答えられないと回答します。
そんな中谷は、母からの電話や育児、そして樹里と他の男性の関係について悩む日が続きます。
ポンコツ状態になってしまった中谷を心配した詩穂は、気を失って倒れた中谷を家に入れます。
中谷は最近、幼少期に専業主婦だった母から厳しい教育を受け殴られたことを思い返していました。
ついぐずったカレンにも手をあげそうになった中谷は、樹里に「離婚してほしい」と連絡します。
詩穂は中谷と樹里の間に立ち、中谷が倒れた時樹里の名前を呼んでいたことを打ち明けます。
樹里ももっと時間を作ると約束し、離婚は回避されました。
中谷は詩穂の家の近くで、ロングヘアの女性を目撃します。
その後詩穂に脅迫状がバレてしまい、そこには倒れた中谷を抱えて家に入る写真も同封されていました。
夜、気まずい状態だった虎朗は「俺も2人目がほしい」と詩穂を抱きしめます。
その時脅迫状と写真に気づいた虎朗は、中谷を家に入れたことに激怒します。
詩穂と苺は、翌日「実家じゃないところに帰る」と家を出て行きました。
そんな詩穂と苺の前に、ロングヘアの女性がこちらに向かって歩いてきます。










































































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