二階堂ふみ 浜辺美波 ドラマ『もしもこの世が舞台なら、楽屋はどこにあるのだろう』第7話「コンビ解散だ」!
二階堂ふみ、浜辺美波のドラマ『もしもこの世が舞台なら、楽屋はどこにあるのだろう』第7話「コンビ解散だ」です。
久部は是尾を迎えて稽古を続けるも、思ったほど客足が伸びません。
しかし来週からは、シェイクスピア後期の名作「冬物語」を上演すると意気込みます。
大門は売上金を盗もうと計画を立てます。
しかし久部に「是尾の復帰は大ニュース」と聞き、もう一度久部についていくことを決意します。
大門は翌朝、オーナーに売上金を渡します。
大門は売上金をオーナーに渡したのですが、それは甲冑を売って得たお金でした。
オーナーはそれに気づいており、久部はオーナーの目に怯えたのでした。
「冬物語」上演後、はるおはプロデューサーに1人だけ呼び出され、はるおだけでの番組出演が決定します。
久部ははるおの背中を押しますが、自分の舞台も降板しなければならないと知ると「そんなの聞いてない!」と手のひらを返しました。
フォルモンはなかなかコンビ解散を受け入れられませんでしたが、相方の出世を応援します。
「はるおちゃん、いつか俺を呼んでくれよな!」と別れを告げたフォルモンに、はるおは「親父が待ってるんだ!どいてくれ!」と父・ポニーの車で走り去って行きます。
久部は、はるおがプロデューサーから受け取っていた前金150万円を大門に渡し、売上金にしようとします。
その後、舞台で1人で懸命に練習するトニーの姿を見た久部は心を揺さぶられ、熱心に演技指導をします。












































































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