波瑠 ドラマ『フェイクマミー』第7話「偽りの母親がいる怪文書と不穏なキャンプ」!

波瑠のドラマ『フェイクマミー』第7話「偽りの母親がいる怪文書と不穏なキャンプ」です。

1年生の恒例行事「柳和サマーキャンプ」が行われ、薫は1人で食品担当を任されることになります。

玲香はキャンプでの行動がジーニアス留学制度の選考に影響するということで、娘の璃子を奮い立たせていました。

しかしスタンプラリーの途中で璃子は行方不明になります。

薫は的確な指示を出し、焦る玲香を支えます。

無事に璃子は発見され、玲香はプレッシャーをかけていたことを反省します。

玲香は怪文書は自分の自宅にも届いていたことを公表します。

そして、三羽烏のママたちも皆、育児や家庭の悩みを抱えていることを明かします。

一方茉海恵は無事に会社の上場承認が下り一安心となります。

そんな中、薫と距離を置いていたさゆりは、いろはが薫の娘ではないこと、茉海恵と慎吾が付き合っていたのではないかと、薫を追及します。

そんな中、茉海恵の家にも、慎吾といろはが親子であるというDNA鑑定書が届きます。