波瑠 ドラマ『フェイクマミー』第10話・最終回「ニセママ家族の運命は…最後の直接対決!」!

波瑠のドラマ『フェイクマミー』第10話・最終回「ニセママ家族の運命は…最後の直接対決!」です。

薫は茉海恵といろはを守るために嘘をついて警察に捕まりました。

しかし、茉海恵は生配信を行って全てを告白します。

薫は家に戻り、2人との再会を喜びました。

三羽烏や学校のママたちの協力で署名が集まり、臨時保護者会が開催されます。

慎吾は薫と茉海恵に金銭のやりとりがあったと2人を非難します。

ですが圭吾たち生徒はいろはを守り、いろはも「2人のお母さんが私を守ってくれたから、夢に向かって進むことができた」と話します。

校長は特別措置により、いろはの退学処分を取り消します。

さゆりは慎吾の暴走を止めるため、薫たちに慎吾の不正送金を告発します。

慎吾は社長解任となり、さゆりは慎吾を抱きしめました。

慎吾は家にいるようになり、圭吾のサッカー選手という夢を応援するようになります。

いろはと圭吾はジーニアス留学制度に選ばれました。

そして、薫は代理保護者制度の会社を立ち上げ、竜馬との関係を育んでいったのでした。