北川景子 ドラマ「あなたを奪ったその日から」第2話!
北川景子 のドラマ「あなたを奪ったその日から」第2話です。
紘海は萌子を殺すことができず、どうしても亡くなった娘と姿を重ねてしまいます。
その頃、旭は警察に捜索を依頼し、玖村は家の近くで不審な女を見たと証言します。
旭は元妻で萌子の母・江身子を追及しますが、関与を否定されます。
そんな旭の様子を見ていた梨々子は、「因果応報だ」と言い放ちます。
紘海は寝ていた萌子に熱があることに気づき、慌てて病院へ向かいます。
ただの風邪でしたが、保険証がなく実費で支払をしました。
翌日萌子の好きな和食を作り、萌子を交番の前に連れて行った紘海。
交番で自分の名前を言うよう伝えました。
しかし萌子は、「お母さんは?」と戻ってきてしまいます。
「萌子が悪い子だからお母さんいなくなっちゃうの?」と聞いた紘海は、萌子を抱きしめ涙を流します。
その頃、紘海が捨てた萌子の上着と靴が警察に発見されます。
記者の砂羽は旭に対し「1年前の事件を思い出されます?」とマイクを向けたのですが、旭は「事件?なんのことですか?」と白を切りました。
家族への不信感を感じている梨々子は、玖村に触られたと旭の前で大騒ぎします。
さらに玖村をセクハラ家庭教師だとSNSに投稿します。
夜、旭のインタビューをテレビで見てしまった紘海。
怒りを感じた紘海は萌子に対し、「美海はどう?あなたの名前は中越美海」と告げます。
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