北川景子 ドラマ「あなたを奪ったその日から」第3話!
北川景子 のドラマ「あなたを奪ったその日から」第3話です。
紘海が萌子を美海として育てて3年。
美海は保育園に行かず、日中は仕事終わりの初芽に子守りを頼み紘海は調理師として働いていました。
美海は電車が大好きで、幸い3歳までのことは全く覚えていない様子です。
旭は義理の父・木戸が経営する大手スーパー「タイナス」で結果を残し、木戸の後継者として注目されるようになります。
3年間萌子はまだ生きていると信じ、懸賞金をかけて萌子を探し続けています。
紘海は美海の小学校進学を前に、戸籍問題に直面します。
区役所で戸籍取得の情報を得た後、紘海はある人物に連絡します。
連絡を取った元夫・景吾は再婚していて、紘海は戸籍取得のための証言をしてほしいと頼みます。
その後梨々子のSNSから江身子のスナックの場所を突き止め、客としてスナックを訪ねます。
紘海は江身子に睡眠薬を飲ませ、眠らせて唾液を摂取します。
江身子は旭について「梨々子は歪んでいる。下の子は死んだ。元夫は娘が死んだっていうのに葬式も出さないひどい男」と語っていました。
当時のことを思い出した紘海は帰りに旭の自宅に寄りますが、自転車を倒してしまい旭家を訪れていた望月に姿を見られてしまいます。
美海の戸籍を取ることができた紘海。
小学校に通い、美海は中学生になりました。
引き続き保育園で働く紘海は、自動販売機の前で偶然玖村と再会します。
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