石原さとみ ドラマ「失恋ショコラティエ」第6話!
石原さとみのドラマ「失恋ショコラティエ」第6話です。
失恋したエレナは狭いクローゼットの中で泣いていました。
エレナが好きだった倉科は、妻帯者で7歳になる子供がいたのです。
夜が明けて、エレナは失恋したのにそれほど悲しくなかったのは、爽太が一緒に居てくれたからかなと思います。
爽太は、妻帯者だから諦めたというエレナを見て、自分はサエコに子供がいたら諦めるのかとふと考えます。
そして、7年前にすでに自分の恋が終わっていたことを再認識し、涙を流します。
この恋はとっくに終わっていて、サエコは手に入らないのに、受け止められずにいたんだと気付きます。
そして次の日、爽太は薫子に謝り、店の従業員みんなの前でサエコを諦めることを宣言します。
一方オリヴィエは、まつりが彼と別れたことを聞き、再度自分の気持ちを伝えます。
「オリヴィエに私はふさわしくない」というまつりに、「ダメならノーって言って」と迫り、困って返答できずにいるまつりに「あまり深く考えずに、僕と付き合おう」と告げます。
ディスカッション
コメント一覧
まだ、コメントがありません