波瑠 ドラマ『フェイクマミー』第3話「母の日の作文が書けない!?ついに担任にバレるー!?」!
波瑠のドラマ『フェイクマミー』第3話「母の日の作文が書けない!?ついに担任にバレるー!?」です。
授業参観の日が近づき、いろはは「母の日」をテーマにした作文を書くことになります。
いろはには実の母親である茉海恵との思い出が少なく、作文を仕上げられませんでした。
その後、担任の智也から学校へ呼び出された薫。
事情を聞いた茉海恵は、いろはとピクニックに出かけて親子の思い出を作ろうと計画します。
そして当日、薫は仕事のトラブルで呼び出されてしまった茉海恵に代わり、落ち込むいろはをプラネタリウムへ連れ出しました。
授業参観の日。
廊下に張り出されていたいろはの作文は、ママ=茉海恵、マミー=薫として書き分けられたものになっていたのでした。
その帰り道、薫は花屋に立ち寄った際に智也に遭遇し、母親の名前が「聖子」だと知られます。
いろはの母親・茉海恵に対し、以前から少しずつ違和感を覚えていた智也。
彼は聖子という名前にも心当たりがあり、自身のスマートフォンのアドレス帳を調べます。
家庭教師時代の保護者の名前がヒットし、_日高茉海恵だと認識していた相手が、教え子の花村薫だった_ことに気付きます。
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