木村文乃 ドラマ「銭の戦争」第7話!

木村文乃のドラマ「銭の戦争」第7話です。

未央が機転を利かせ何とか赤松にバレずに済んだ富生でしたが、地下の隠し金庫には厳重なセキュリティがかけられており開けるには8桁の数字が必要な事を知ります。

後日暗証番号で手こずるも、やっとの思いで金庫を開けた富生と未央。

すると中にはなんと約20億円もの現金が隠されていました。

赤松への復讐の為この20億円を盗み出そうとした当日、富生は赤松にホワイト化学を潰したのは青池ファイナンスの早和子だという事を聞かされます。

ホワイト化学を買収しようとしたが富生の父に断られ、無理やりホワイト化学を経営難に陥らせた後、早和子が会社を乗っ取ったんだというのです。

それを聞いた富生は怒り奮闘。

赤松よりも早和子が先だと、復讐の標的を一旦青池ファイナンスに向けたのでした。