北川景子 ドラマ「あなたを奪ったその日から」第6話!
北川景子 のドラマ「あなたを奪ったその日から」第6話です。
鷲尾の告発動画について、旭は「デタラメ」と一蹴。
紘海は旭と昼食を共に食べた時、旭が今でも次女・萌子が生きていると信じていることに動揺します。
さらに学校帰りの美海に「最寄りのスイッチバックに行きたい」と言われ、紘海は慌てて美海を引き留めました。
その頃、望月が砂羽を呼び出すと、「旭が鷲尾に事故の責任を押しつけた証拠がある」と言われてしまいます。
望月が旭に疑念を抱く中、紘海は望月に近づきます。
紘海は1人で飲む望月に近づき、さりげなく旭のことを聞き出します。
旭のことを悪く言わない望月に対し、苛立ちが募り始めた紘海。
一方美海は電車を見に行った際、駅員・柊のことが気になり始めます。
結局目的の電車は来ず、駅に携帯を忘れてしまった美海。
取りに帰ろうと近道をした時、怪我をし変な男に話しかけられてしまいます。
紘海は美海が家に帰らず、焦って探し回ります。
スイッチバックにも美海はおらず、居合わせた旭は動揺する紘海に寄り添いました。
旭に警察に見せるための美海の写真はあるかと問われ、紘海が意を決して写真を見せようとした瞬間、美海から着信があります。
美海は柊に助けられ無事で、紘海は安堵します。
その後旭は砂羽に会い、鷲尾の動画はAIで作ったものだと見抜きました。
しかし砂羽は、旭が鷲尾に振り込んだ500万円の通帳の履歴を見せ記事にすることを宣言します。
紘海は望月に、旭のことを悪く言ってしまったことを謝罪します。
するとそこに、砂羽が突然やってきました。
砂羽は紘海の顔を見た瞬間、アレルギー事件の被害者の母親であることに気づきます。










































































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