石原さとみ ドラマ「失恋ショコラティエ」第10話!

石原さとみのドラマ「失恋ショコラティエ」第10話です。

薫子は、一度デートした相手・関谷からたった4文字でメールが返ってきたことを気にしていました。

そこで、恋愛スペシャリストのサエコに相談してみることにしました。

薫子は、受け身だったら何も始まらないこと、行動しなければ好きになってもらえないことを指南されます。

そして、サエコの教えに従い「ご飯、行きましょう(ハート)」と絵文字付きでメール返信しました。

爽太は、以前働いていたパリのボネールから期間限定ショップの招待状を受け取ります。

そして、シェフに会いに行くことにします。

爽太は、チーフショコラティエを募集していたボネールのシェフから、「今の君が作る最高のショコラを食べさせてください」と言われます。

爽太は、チーフショコラティエになりサエコとの新しい未来を切り開くべく、チョコレートを作ります。

しかし、シェフが爽太に告げたのは「残念です。このチョコレートからは君のビジョンが伝わってきません。」という言葉でした。

爽太はいまの自分には、沸き上がって来るインスピレーションがまったくなくなっていることに気付き愕然とします。