深田恭子 セカンドラブ クランクアップ 6話までのラブシーン!

2019年1月20日

深田恭子の話題です。

ドラマ、セカンドラブが、クランクアップを迎えました。
先日、6話が放送となりましたが、次回でラストのようです。
スタートが遅かったせいか、全7話で終了です。

とてもテンポの早い展開でしたが、
5話、6話では、亀梨和也演じる慶の身勝手さに、
深田恭子演じる結唯があまりにかわいそう、
という意見が多く寄せられたそうです。

ダンスに打ち込むばかり、
慶にとって女神のはずの結唯に
冷たく接し、自分がやりたいときだけやる、
そんなひどい男の印象です。

でも恋した結唯はあくまでもけなげです。
夢のような時間をありがとう!
慶に感謝します。

01

ドラマの撮影は、
3月某日、東京近郊のロケ先で
クランクアップを迎えています。

昨年12月末から約2カ月半にわたって撮影されてきた
濃密なドラマに幕が下りました。

最終回の7話は3月20日(金)に放送です。

最終回への期待をこめて、
6話までのラブシーンを振り返ってみました。
こんな感じです。

1話:

慶は、助けて欲しい、そう言って結唯を抱きとめ
キスを交わします。
これだけなの、好きだったら私を抱いて、
今度は結唯のほうから誘います。
大胆なセリフです。
二人は彼の部屋に行き、抱き合います。
髪を下ろした結唯がセクシーです。
自分で服を脱ぐ、そう言ってスカートを下ろします。
慶は結唯を抱きベットに連れて行きます。
結唯の裸の背中がとてもセクシーに映ります。

2話:

慶は、最後にもう一回やりたい、
そうストレートに言います。
慶の部屋で再び抱かれる結唯、
結唯のことを見たい、
嫌、はずかしい、
電気を消しあう二人です。
キスシーンがあります。
情事の後、ベットで話す二人
慶の裸が映ります。

3話:

今夜も慶の部屋に泊まってしまいます。
連日、体を重ねあう二人です。
一緒に暮らそう
慶の部屋で二人はいちゃいちゃ、幸せな時間です。
結唯、慶と呼び合い、キスをします。

4話:

二人で暮らしだした様子が初々しく映ります。
今日は手を使わない、そんなラブシーンで愛を確かめます。
唇で嘗め回す、濃厚なキスシーンから始まります。
慶の女神でずっといたい、そう願う結唯、
再び抱き合う二人です。
結唯の口から、
しすぎじゃない私たち、
というドキッとしたセリフが発せられます。

5話:

わたしのことはいらなくなったの?
涙ながらに訴える結唯です。
抱いて、服を脱ぐ結唯
二人はキスを交わします。
結唯の裸の背中が映ります。
うっとりした結唯の表情です。
慶の背中を触る結唯、
今週もベットシーンが用意されています。

6話:

別れを切り出す結唯です。
死ぬほど好きだけどついて行けない。
夢のような時間をありがとう。
思わず、慶は結唯を追いかけて抱きしめます。
キスをして服を脱がせます。
今週もふたりのベットシーンです。

ということで、期待を裏切らない毎回のラブシーンです。
深田恭子の頑張りには拍手です。

4話までの幸せ感あふれる演出から、
5話では、がらっと雰囲気が変わっています。
この辺は見事です。

最終話ではいったいどんな展開になるか興味深深です。
セカンドラブという題名とおり、
二人は愛を取り戻しハッピーエンドで終わること
ができるでしょうか。

深田恭子 2011年 カレンダー