橋本環奈 ドラマ「天久鷹央の推理カルテ」第5話!

橋本環奈のドラマ「天久鷹央の推理カルテ」第5話です。

天医会総合病院の小児科で、同室に入院していた退院間近の中学生3人が、次々と原因不明の急変に襲われました。

その一方で、研修医・鴻ノ池舞によると、時を同じくして不可思議な現象が発生します。

3人が急変する直前から、隣室に入院している8歳の白血病患者・三木健太が「“天使”を見た」と言い出し、実際に小児科の看護師・相馬若菜も目撃したといいます。

天才医師・天久鷹央が真っ先に飛びつきそうな、謎多き現象の数々ですが、なぜか鷹央は診断を断固拒否します。

内科医・小鳥遊優は興味を引くため、“天使”の目撃談について詳細を伝えようとしますが、鷹央は、健太の名前を聞いた途端に激しく動揺します。

ただならぬ様子の鷹央に代わり、小鳥遊は謎を解くため東奔西走します。

健太の母・三木景子からも話を聞きます。

鷹央と健太はいったい、どんな関係なのか。

そして“天使”の出現と3人の急変には、なにか因果関係はあるのか?

さまざまな謎が交錯する中、医師としても、人としても…鷹央が過去最大の岐路に立ちます。