土屋太鳳 ドラマ『今際の国のアリス』シーズン2・第4話「ハートのジャックの正体」!

2024年1月18日

土屋太鳳のドラマ『今際の国のアリス』シーズン2・第4話「ハートのジャックの正体」です。

チシヤからバンダが元の世界で女性を4人殺した連続殺人鬼だと聞いて動揺するマツシタです。
マツシタはバンダにウソのマークを教えます。
コトコもパートナーのヤバにウソを教えます。

独房での回答タイムになり、爆発が起きます。
チシヤは推理力をいかしてなんとか生き延びることができます。

マツシタが扉を開けて出てきます。
なんとバンダとヤバも出てきました。
死んだのはコトコでした。

チシヤは、怪しい男・バンダとあっさりペアを組んだマツシタがハートのジャックだと最初からにらんでいたと言います。
マツシタは裏でコトコと協力関係にありました。
しかしバンダとヤバも直前で協力し合い、パートナーのウソを見破ります。

バンダがマツシタを拷問します。
マツシタは次のターンでマークを間違えて死亡します。
そして、チシヤ、バンダ、ヤバはゲームをクリアします。

バンダとヤバはお互いをパートナーと認め合い、一緒に旅をすることになります。
いっぽう、クイナはアンやチシヤを探しに出ていきました。

ウサギはアリスをはげまそうと一緒に狩りをします。
するとスペードのキングの襲撃があり、付近の集団が全滅してしまいます。
アリスはカイトという男から託された8mmフィルムを見ます。
そこにアンが映っており、東京の外に出てみると言っていました。

フィルムに映っている女性は、この世界にくる前に花火を見たと証言しようとしたところ襲撃を受けて死亡しています。
再びスペードのキングの射撃がはじまり、アリスとウサギは森へ逃げます。
アリスはウサギとはぐれ、何者かに気絶させられます。
目を覚ますと、そこにはヘイヤという義足の女戦士とアグニがいました。